2018年08月27日

CONCATENATE関数【3】


CONCATENATE関数【2】からの続きです。

《CONCATENATE関数②》
セルに入力されている数値に文字列を付けてみます。

CONCATENATE関数で、セルA1に入力されている数値「100」の前に文字列「№」を付けて「№100」にしたものをセルB1に出してみます。
20180816164158560.jpg

「関数の挿入」ボタンからCONCATENATE関数を入力してみます。
CONCATENATE関数を入力したいセルB1をクリックします。
20180816164210108.jpg

数式バーの左横にある「関数の挿入」ボタンをクリックします。
赤い丸で囲んだ所です。
20180816164224712.jpg

関数の挿入ダイアログボックスが表示されました。
20180816164244316.jpg

「関数の分類」を変更します。
「関数の分類」の右横の▼をクリックします。
赤い丸で囲んだ所です。
20180816164255414.jpg

CONCATENATE関数は「文字列操作」の中にあるので、「文字列操作」を選択します。
(「関数の分類」を選択する時、何かわからない場合は「すべて表示」を選択してください。)
20180816164307496.jpg

「関数の分類」を「文字列操作」に選択しました。
20180816164318217.jpg

「関数名」の中から「CONCATENATE」を選択します。
20180816164343262.jpg

OKボタンをクリックします。
赤い丸で囲んだ所です。
20180816164358097.jpg

関数の引数ダイアログボックスが表示されました。
20180816164413489.jpg


CONCATENATE関数【4】に続きます。



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posted by めがねジャージ at 19:00| Comment(0) | 関数 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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