2019年12月27日

折れ線グラフの線の種類の変更【2】



折れ線グラフの線の種類の変更【1】からの続きです。

《折れ線グラフの線の種類の変更②》
折れ線グラフの「A」の線の種類を変更してみます。
20191203153931020.jpg

折れ線グラフの「A」をクリックしてください。
折れ線グラフの「A」が選択されている状態になります。
20191203153938119.jpg

グラフツールが表示されます。
20191203153950210.jpg

グラフツールのレイアウトタブをクリックします。
赤い丸で囲んだ所です。
20191203153957752.jpg

グラフツールのレイアウトタブの「現在の選択範囲」は「系列”A”」と表示されています。
(折れ線グラフの「A」が選択されているので「系列”A”」と表示されています。)
20191203154012490.jpg

グラフツールのレイアウトタブの「現在の選択範囲」の「選択対象の書式設定」をクリックします。
赤い四角で囲んだ所です。
20191203154024317.jpg

データ系列の書式設定ダイアログボックスが開きました。
(右クリックメニューからデータ系列の書式設定ダイアログボックスを開いても大丈夫です。)
20191203154033552.jpg

「線のスタイル」をクリックします。
赤い四角で囲んだ所です。
20191203154052620.jpg

「実線/点線」の右横のボタンをクリックします。
赤い四角で囲んだ所です。
20191203154123262.jpg

線の種類を指定します。
ここでは「破線」をクリックします。
赤い四角で囲んだ所です。
20191203154144844.jpg


折れ線グラフの線の種類の変更【3】に続きます。


posted by めがねジャージ at 19:00| Comment(0) | グラフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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